OTAKU-MOTION

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視聴機に使われていたヘッドホン

近辺にあるCDショップなどの視聴機ヘッドホンを調べて回ってみた
意外だったのがほとんどが(というか全部)国内メーカーのヘッドホンだったこと。
ついでに聴いてみての感想も少しだけレポート。

RP-HT242 (http://prodb.matsushita.co.jp/product/info.do?pg=04&hb=RP-HT242
バーコード読み込みの視聴機にて発見。パナソニックのヘッドホン。
曲によっては高音がかなりきついので聴きづらかった。
視聴機にはせめて5000円前後のヘッドホンは使って欲しいと思う。

ATH-PRO5 (http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-pro5.html
某CDショップにて発見。これは言うまでもなく視聴機定番のヘッドホン。
モニター兼リスニングという感じで音質にも特に問題ない。
視聴用のヘッドホンとしては装着感と遮音性を考えるとかなり妥当な感じ。

ATH-M2TV (http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-m2tv.html
某雑貨店で発見。イージーリスニング系のCDの視聴機。
聴いてみると音は優しくクリアで音場もそれなりで伸びもあった。
視聴用のヘッドホンとしてはグッドチョイスだろう。

ATH-F2 SG (http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-f2sg.html
某CDショップの視聴機にて発見。これまたオーテク製。
音は平面的で当たり障りのない感じ。だけどどこか物足りない。
視聴用としては良い方だろうか。ただ装着感はイマイチ。

ATH-U9PRO (http://www.audio-technica.co.jp/products/hp/ath-u9pro.html
某CDショップの視聴機にあったフロント装着という風変わりなヘッドホン。
生産終了していて定価が一万円、でも正直その価値はあるのか微妙。
たぶん売れ行きの悪かったオーテクの在庫処分品を
この某CDショップが視聴機用に安値で大量に購入したんだろうと勝手に推測。
視聴用なら個人的にはオーバーヘッドがいいと思うのだが・・・

listening-pod(型番不明)
よく知らないメーカーのバーコード読み込み視聴機付属のヘッドホン。
プラスチックの安っぽい作りで耳乗せ型だった。
音全体が篭ってて繊細さとは無縁の荒削り。
ずっと聴いてると気分が悪くなった。視聴用には不向きだと思う。

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【オーバーヘッド型ヘッドホン】 PHILIPS SBC-HP1000 レビュー

PHILIPS/SBC-HP1000
型式:セミオープン/ダイナミック
用途:リスニング
ドライバー口径:φ50mm
出力音圧レベル:106dB/mW
インピーダンス:32Ω
再生周波数帯域:5~40000Hz
質量:330g
備考:本体着脱式コード(φ2.5⇔φ3.5)・ハウジング反転機構・収納ケース付属
購入価格:¥16,800(生産終了)

sbc-hp1000.jpg

耳を覆うイヤーパッドは柔らかな布製で装着感は良好。
ヘッドバンドのサイズは左右6段階の調節が可能。
大抵の頭のサイズに合うはず。(当方は上から左右4段目)
左(LEFT)からコードは着脱できるが4.0mと長めで煩わしく感じるときもある。
音場は比較的広く、空間表現も巧い。音の分離も価格なりでほぼ問題ないレベル。
機体はセミオープンで開放型に比べると音漏れは少ないがほぼ室内用と思っていいだろう。
装着すると本体の重みを若干感じるが聴き疲れは少なく長時間の音楽鑑賞ができる。

音はおおよそフラットだがややドンシャリ傾向。
大きな特徴として一枚のベールで包んだような独特の音が挙げられる。
音全体が温かみ・柔らかさの溢れており、なおかつ繊細な音。
楽器の高域音は線が細くなりがちだが芯を残しながらも棘がない。
ただ闇雲に高音を出すというのではなく、節度のある伸びよい音。
低音は躍動感に欠けるもののゆっくりと音場に広がり聴き心地が良い。
低域の音が多くなり音がもっさりとして相対的に篭りを感じることも多々ある。
アップテンポな曲では音の立ち上がりの遅さと低域に広がる音で相性が悪く感じるものの
スローテンポな曲ではジャンル問わず相性が合いやすく心地よい音を鳴らしてくれる。

ストリングスは聴き易い滑らかな音。ただブラスは若干引っ込みがちで迫力に欠ける。
楽器の中でもピアノやオルガンのような鍵盤楽器の暗い音との相性は特に良く感じる。
混声合唱やシンフォニックサウンドの表現力は他の同価格帯機種には負けず劣らない。
ジャズやエスニックは生楽器の温かさと音場の広がりの中で楽しく聴けるはず。
エレクトロニカでは全体で見れば相性は微妙だが個々の音だけで見れば質自体は悪くない。
モニター用の中庸さは備えていないものの生楽器の表現に特化している機種。

音の切れ・鮮やかさ・力強さは全体的に不足しているので、あまり聴き応えがなく
物足りないと感じる部分もあるがそれが聴き疲れしにくいというメリットに繋がっている。
特筆すべきはボーカルの魅せ方。高域がやや擦れることがあるのが玉に瑕だが
温かみや艶かさの表現はこの価格帯では貴重だと言えるだろう。

PHILIPS/SBC-HP1000
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
2
5
4
4
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
4
1
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
4
4
4
4
4
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

以下、蛇足

海外ユーザーからは
good sound quality, low price, comfortable
  (高音質・低価格・快適)
Sound is similar to Sennheiser HD595!
  (SennheiserのHD595に音が似てるぜ!)
The Philips HP1000 is pretty darn good if you can get it for under $100.
  (100ドルありゃあPhilipsのHP1000で事足りるさ)
などとコストパフォーマンスが評価される一方で、
no longer in production, cheaply made, all plastic, breaks quite easily
  (もう生産されてない・作りが安っぽい・全部プラスチック・簡単に故障する)
と批評されていた。

ドライバーの構造

MS-HS58Vのヘッドホンドライバ部分を取り出してみた。

right_1.jpg

右(RIGHT)の耳に当てるほう
イヤパッドは外してます。

left_1.jpg

左(LEFT)の背面

screen.jpg

ピンセットで摘んでいるのがスクリーンと呼ばれるもので音の微調節機関。
KOSSのSPARKPLUGなんかではこれがないので
分解して綿を詰めたり市販のシールで穴を塞ぐ人もいるようです。

drive2.jpg

光で透かすとこんな感じです。
振動板に直径約2.0mmの穴が九つありました。

wave.jpg

透明のものが振動膜と言われるもので材質はポリエステル(っぽい)です。
なるほど、これが振動して空気中で振動が起こって耳に音が届くわけですね。
太鼓なんかも同じ原理で枠に張られた動物の皮などの膜を叩いて空気振動を起こします。

drive.jpg

ドライバー口径φ30mm。テクニカルデータと一致してます。

残念ながらオチはありません。

<参考にしたサイト様>
理科魂 《りかだましい》
学校のスピーカーを分解したりUSBメモリを樹脂加工したり。面白い記事が多かったです
太鼓の歴史と音の発生
放射インピーダンスの説明など。物理は苦手なので計算式を三行読んで諦めました

【耳掛け型ヘッドホン】 KOSS KSC75 レビュー

KOSS/KSC75
型式:耳掛け・ダイナミック
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:φ38mm(自己計測)
出力音圧レベル:101dB/mW
インピーダンス:60Ω
再生周波数帯域:15~25,000Hz
質量:43g
購入価格:¥2,600
参考URL:http://www.koss.com/

koss-ksc75.jpg

装着感はなかなか良いだろう。長時間つけていても痛みはない。
ただ購入して左右でイヤフックの作りが違ったのには思わず閉口。
私の購入したものは右のイヤフックのカーブがきつく左のカーブが緩かった。
力任せに針金を曲げて調節したが商品なのだから左右対称に作ってほしい。
(それとも自分で調整するのが前提なのだろうか。そんな記載はないが。)
作りは華奢で壊れ易いので扱いには注意が必要。

音場は耳かけの水準並みの広さ。
左右にいまいち広がらないため音場を窮屈に感じる部分がある。
解像度・分解能は価格を考えれば十分の出来。
遮音性は悪い。音漏れはかなり多い。

音は低音寄りのドンシャリ。超低域・低域ともに結構な量。
低音は柔らかめで丸く輪郭はぼやけ気味。伸びとしてはあまり良くない。
低音の量が多いわりには重みとキレに欠け、少しもったいない出来。
弦楽器の繊細な表現や管楽器の出す高域音の表現は苦手な印象。
ボーカルは低音の強さに押されがち。上擦ることはなく聴きやすい。
電子音系は聴けないこともないが低音の多さには圧倒されてしまう。
なにを聞いても低音の量感のせいで聴き疲れしやすいのが欠点か。
ポップス・ロックだけを楽しく聴く分には素晴らしいコストパフォーマンス。

追記)
メーカーのテクニカルデータに記載がなかったので
イヤーパッドを外してドライバ直径を計ったところ
耳かけヘッドホンに主流な30mmドライバではなく
オーバーヘッド型並の40mmドライバにサイズが近い。
それだけ大きければ音もパワフルで音漏れも盛大。

KOSS/KSC75
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
4
4
2
2
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
2
4
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
3
4
2
2
5
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

おすすめのサイト紹介

monotonik (http://www.mono211.com/
主にエレクトロニカミュージックをフリーで公開しているサイト

曲の多くは無機質で空間を漂うようなイメージで基本的にボーカルはありません。
たとえば下記の二曲

Mosaik "Rubik"
http://www.mono211.com/content/releases/mtkmp66.html
Sense "220500"
http://www.mono211.com/content/releases/mtkmp30.html

電子音ばっかりなのでずっと聴いてると生のギターやピアノの音が恋しくなります
エレクトロニカを普段聴かない人には是非聴いてみてもらいたい

02/20/ (水) 20:36| 未分類コメント(0)トラックバック(0)編集

壁掛け時計

安かったので買ってみましたが
木造建築の和室には見事に不釣合いでした。

でもよくよく考えると和室に溶け込む時計なんてあるんだろうか
江戸時代の和時計くらいしか浮かばない。

tokei.jpg

時計は嵌ってしまうと財布の風通しがよくなるので
あまり踏み込まないようにしておこう。

02/19/ (火) 19:07| 未分類コメント(0)トラックバック(0)編集

【耳掛け型ヘッドホン】 SONY MDR-Q67LW レビュー

SONY/MDR-Q67LW
-------------------------------------
型番:MDR-Q67LW
-------------------------------------
型式:耳かけ・ダイナミック型
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:φ30mm
出力音圧レベル:104dB/mW
インピーダンス:24Ω
再生周波数帯域:16 ~24,000Hz
質量:48g
備考:巻きとりコード
発売日:2005年10月21日
購入価格:¥2,980(生産終了)
参考URL:http://www.ecat.sony.co.jp/headphone/

sony.jpg

-------------------------------------
装着感:△ / 遮音性:△ / 携帯性:◎
-------------------------------------
音場は広さは並。音の分離はあまり良くない。
また、音全体が若干の篭りがあって抜けが悪い。
装着感は良くも悪くもなく聴き疲れはしにくい印象。
遮音性は悪く音漏れしやすいが音量を低めにとれば問題はない。
コードを本体に収納できるため携帯性はかなり良い。

音の傾向だが中~広域の音が多く、低域の音は少なめで薄い。
高音は芯の通っておりなかなか伸びるが繊細さには欠ける。
低音は弱く力強さが不足しがちで聴き応えがなく不満が残る。
男女ボーカル共に浮かし方は巧い方だが艶っぽさが足りない。
楽器の音は厚みが少ないあっさりとした鳴り方。
温かみはなく硬質の音で原音とは若干ズレる傾向。
良く言えば大抵のものは聴けるが悪く言えばどっちつかずの残念な機種。
得意ジャンルを挙げるなら女性ボーカルのポップス。
-------------------------------------
2008.02.17 投稿

ELECOM MS-HS58V

-------------------------------------
型番:MS-HS58V
-------------------------------------
型式:開放・ダイナミック型
用途:スカイプ・チャット用
ドライバー口径:φ30mm
出力音圧レベル:----
インピーダンス:32Ω
再生周波数帯域:100~15,000Hz
質量:----
備考:マイク&ボリュームコントローラ付
発売日:----
購入価格:¥980
参考URL:http://www2.elecom.co.jp/multimedia/microphone/ms-hs58v/index.asp

0216.jpg

-------------------------------------
装着感:△ / 遮音性:× / 携帯性:△
-------------------------------------
音場は狭く、また音の分離は非常に悪い。
全体的に篭っており低価格帯にありがちな質の悪い雑な音。
曇った低音が若干多めに出る。高音は伸び・厚みがほとんどない。
ボーカルは埋もれ、中域は平凡な音で迫力に欠ける。
ヘッドホンとして評価できるのは聴き疲れしにくい点だけだろう。
マイクのアームが軟らかい素材で自在に調節できるのはなかなか好印象。
当方は写真のように机に自立させてマイク専用機として一時期使用していた。
スカイプやチャットの必要最低限の機能を持つヘッドホンセットマイクロフォンとしか言えない。
-------------------------------------
2008.02.16 投稿

ONKYO GX-D90

ONKYOのスピーカーシステムであるGX-D90
ウーファーが9cmなのでそれなりに低音が凄いです。
うちのSE-U33GXとはいつも繋いで使用しています。

0214.jpg

・デジタル音源をノイズレスで綺麗に再生する
・アンプ内臓なので音が増幅される
・スピーカーとして使用できる


SE-U33GXと繋ぐ利点を簡単に挙げればはこのくらいでしょうか
ヘッドホン出力もあるのでヘッドホンを繋げばアンプの恩恵を受けます。
ただデフォルトのままだとやたら低音を増幅するので
イコライザやBASSつまみを適宜調整する必要がありますが。

余談ですが何気にATH-AD700との相性が良かったです。
互いの弱点を補うような音の鳴り方になりましたね。
低音がどっしりとなって高音も繊細で伸びがある感じで。
オンボードに3万円のヘッドホンを挿すよりSE-U33GX+GX-D90 or GX-77
買うほうがコストパフォーマンスは良いかと思われます。

同じONKYOの機種でGX-70AX(生産終了もありましたが
ヘッドホン端子の位置がなんとも微妙です。
デザイン的にはGX-77MGX-D90がなかなか好みでした。

以上、少し長かったけど1~2万円クラスのONKYOスピーカーについての感想でした

02/14/ (木) 23:26| 未分類コメント(0)トラックバック(0)編集

オーディオ 2分配コード

とやらをダイソーで買ってみた。
購入価格210円。金メッキプラグ。

2way-code.jpg

感想は・・・まあ多くは語りません。
使えばもれなく音の劣化が楽しめます。
しかもコードが短くて延長コードにすら使えないという代物。
100円ショップで買って初めて後悔した商品かもしれない。
-------------------------------------
過去記事の加筆・修正
400円 SOUND-HEADPHONES-NO.2

02/12/ (火) 20:04| 未分類コメント(0)トラックバック(0)編集
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