OTAKU-MOTION

レビューは右側のリンクからどうぞ (※たぶん全部新ウインドウで開きます)
トップ2008年06月

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日記

3danchip.jpg
100円ショップで発見。
試行錯誤したけれどいまいち耳にフィットしない。なんか遮音性もいまいち。
聴いてみたけど音は軽くなるしボーカルも浮わついた感じに。
自分の耳の形に合わないようで、これでは個人的にほとんど実用性なし・・・。
ep720のチップなんかはもっと3段目が大きかった気がします。
なにより視聴で装着した時、耳への吸着率が凄かったような。
まあ100円だし自分の耳に合えばラッキーみたいな商品ですかね。
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新製品情報

6月上旬発売
 PHILIPS
  ・SHE9850 (カナル型)
  ・SHP9000 (オーバーヘッド型)

6月中旬発売
 PANASONIC
  ・RP-HJE900 (カナル型)

6月下旬発売
 audio technica
  ・ATH-CK300 (カナル型)
 Marantz
  ・HP101 (カナル型) → 詳細
 AUDIOTRAK
  ・imAmp (ポータブルヘッドホンアンプ) → 詳細

7月上旬発売
 DENON
  ・AH-C252 (カナル型) → 詳細
 PHILIPS
  ・SHE9800 (カナル型) → 詳細

7月中旬発売
 SONY
  ・MDR-EX76LP (カナル型) → 詳細

日記

bsep03_1.jpg
バッファローコクヨサプライのイヤホン「BSEP-03」。
2980円で購入。期待してなかったけど案外まともな音。
ドンシャリ気味のバランス。高音が結構シャリつく感じ。
もう少し聴き込んでみたいと思います。
それにしても外観がIE-10にそっくり。

それと写真は撮ってませんがPHILIPS SHG5000も購入。2780円。
まだあんまり聴いてませんが浅く装着するとSHE9501に近いです。
おおよそフラット傾向。ややカマボコか。
ただ、深く装着すると低音多すぎ&ボーカル埋もれすぎ。
密閉かと思いきや内側に音抜けの孔がもろにあったり。うーん。

日記

近所の店にイヤホンがたくさん入荷していたので覚書

audio-technica ATH-CK300
1980円。CK31/32の後継。
パッと見、あんまりデザインは変わってない感じ。

CREATIVE EP830
4980円。EP630と比較したい気持ちがある。
遅かれ早かれ買いそう。

マクセル HP-CN40
3980円。EX85やCKM50と一緒に並んでました。

SENNHEISER MX160/260/360/460/560/660/760の計7種。
すべてインナーイヤホン。種類多すぎます。
値段は下が1980円。上位にいくにつれて500円ずつ上がってる感じでした。
音や外観デザイン以外にもプラグが金メッキ加工だったりU字Y字の違いがある模様。

SHL9500+SR60イヤパッド

g-shl9500.jpg

本体とパッドは見事にフィットするため付け外しは簡単。
下を向けてもパッドは落ちないが指で強めに押すとポロっと外れる。
パッド着用後の装着感は良くなる。本体の重さをほとんど感じないし、
側圧が弱いため耳への負担はかなり少ない。
パッド装着前よりも音場は地味に広がる。
また、定位が明確になるため相対的に分解能が向上する。
パッドの干渉でドライバと耳の距離が遠くなり超低音・低音は抜けがち。
音が全体的に軽くなって安っぽくなるがそこまで悪くならない印象。

しかしSR60のイヤパッドは3000円くらいなのでそれほどの価値があるかは微妙なところ。イヤパッドを持っている人は試す価値はありそう。
装着すると音に癖が少なくなり、無難っぽさがアップするので個人的には結構好み。

ヘッドホンレビュー索引

ヘッドホンレビュー索引 (※すべて新ウィンドウで開きます)
Atomic Floyd (アトミックフロイド)
 ・TwistJax AcousticSteel

AUDEZ'E (オーデジー)
 ・LCD-2
 ・LCD-3

audio-technica (オーディオテクニカ)
 ・ATH-AD700
 ・ATH-W5000

beyerdynamic (ベイヤーダイナミック)
 ・DT250/80
 ・DT660 Edition2007
 ・DT770 PRO
 ・DT880 PRO
 ・DT990 PRO
 ・DT1350
 ・DTX10
 ・DTX50
 ・T1

CREATIVE (クリエイティブ)
 ・EP-480
 ・EP-630
 ・EP-830
 ・EP-AVNAIR
 ・HQ-1900
 ・HP-AURVN-LV

DENON (デノン)
 ・AH-D7000

Etymotic Research (エティモティックリサーチ)
 ・ hf5

FISCHERAUDIO (フィッシャーオーディオ)
 ・DBA-02

FOSTEX (フォステクス)
 ・KOTORI 201
 ・TH900

GRADO (グラド)
 ・PS1000
 ・SR60
 ・SR325i

HiFiMAN (ハイファイマン)
 ・HE-5LE

KENWOOD (ケンウッド)
 ・KH-C311

KOSS (コス)
 ・SPARKPLUG
 ・KSC75

M-AUDIO (エム-オーディオ)
 ・IE-10 (同等品:Super.fi 3 Studio)

maxell (マクセル)
 ・HP-CN40

PHIATON (フィアトン)
 ・PS500

PHILIPS (フィリップス)
 ・SHE8500
 ・SHE9000
 ・SHE9501
 ・SHE9550
 ・SHE9700
 ・SHL9500

Pioneer (パイオニア)
 ・SE-CL17
 ・SE-CLX50

ROLAND (ローランド)
 ・RH-300

SENNHEISER (ゼンハイザー)
 ・HD555
 ・HD650
 ・MX460
 ・MX980

SHURE (シュアー)
 ・SRH940

SONY (ソニー)
 ・MDR-E10SP
 ・MDR-E0931SP
 ・MDR-EX1000

STAX (スタックス)
 ・SR-007A

Ultimate Ears (アルティメットイヤーズ)
 ・Triple.fi 10 Pro

ULTRASONE (ウルトラゾーン)
 ・HFI-780
 ・edition9

Victor (ビクター)
 ・HP-RX500
 ・HP-FXC50

オーム電機
 ・HP-E550N
 ・HP-H500N

ダイソー
 ・300円 SOUND-HEADPHONES-NO.1
 ・500円 SOUND-HEADPHONES-NO.2


試聴インプレ

audio-technica (オーディオテクニカ)
 ・ATH-CK10 (試聴インプレ)

Victor (ビクター)
 ・HP-FX500 (試聴インプレ)


以下、生産終了品のレビュー

AKG (アーカーゲー)
 ・K24P

audio-technica (オーディオテクニカ)
 ・ATH-CK5
 ・ATH-PRO5V
 ・ATH-T22

BUFFALO KOKUYO SUPPLY (バッファローコクヨサプライ)
 ・BSEP02
 ・BSEP03

DENON (デノン)
 ・AH-C350
 ・AH-C452
 ・AH-G300

FOSTEX (フォステクス)
 ・T-7M

PHILIPS (フィリップス)
 ・SBC-HS465
 ・SBC-HP830
 ・SBC-HP1000

SONY (ソニー)
 ・MDR-EX51SP
 ・MDR-G64SL
 ・MDR-Q67LW

STAX (スタックス)
 ・SR-001MK2

インターコンプ
 ・IHP-2002

オズマ
 ・SE-301K
 ・SE-503S

ダイソー
 ・400円 SOUND-HEADPHONES-NO.2


その他レビュー
audio-technica
 ・AT-HA25D (ヘッドホンアンプ)
 ・AT-HA5000 (ヘッドホンアンプ)

CREATIVE
 ・ZEN (デジタルオーディオプレイヤー)

DENON
 ・SC-CX101 (スピーカーシステム)

INFRANOISE
 ・HML-230 (ヘッドホンアクセサリ・逆起電力装置) ※生産終了

Meier-Audio
 ・CORDA STAGEDAC (デジタル-アナログコンバータ)

ONKYO
 ・GX-D90 (アンプ内臓スピーカー)
 ・SE-U33GXP (USB デジタルオーディオプロセッサ) ※生産終了

OYAIDE
 ・OCB-1 ST (テーブルタップ)

Pioneer
 ・A-A6 (プリメインアンプ) ※生産終了
 ・PD-D6 (SACDプレイヤー) ※生産終了

SONY
 ・D-NE730 (ポータブルCDプレイヤー)
 ・NW-E507 (デジタルオーディオプレイヤー) ※生産終了

StyleAudio
 ・CARAT-SAPPHIRE (デジタル-アナログコンバータ)

Victor
 ・XL-F403 (CDプレイヤー)

【オーバーヘッド型ヘッドホン】 FOSTEX T-7M レビュー

FOSTEX/T-7M
型式:セミオープン/ダイナミック
用途:モニター
ドライバー口径:未公表 (自己計測:φ40mm)
出力音圧レベル:98dB/mW
インピーダンス:70Ω
再生周波数帯域:20~20,000Hz
質量:260g
購入価格:¥7,560
参考URL:http://www.fostex.jp/p/t7_5m/ (2009.4.25修正)
       http://www.fostex.jp/p/t7m/

t-7m_2.jpg t-7m_3.jpg
装着感は良好。耳を押しつぶすが側圧は弱めで長時間のリスニングが可能。
イヤパッドの素材が安っぽく酷使するとすぐに破れそうなのが気になる。
セミオープンのためハウジングに小さな穴が空いており遮音性はやや悪く音漏れは結構多い。
コードは両出しのY字型。コード周りは0.7mm。合流部のコード周りは1.4mm。
コード分岐部分の長さは約40cm。合流部の長さは約2.0m。合計およそ2.4m。
ヘッドバンドの長さは左右で10段階の調節ができる。当方は左右3段階長くして使用。
ハウジングを反転してのモニターは不可だが両出しコードだと考えると妥当か。
ポータブル向けではないため音量が比較的取りづらい印象。

解像度・分解能は値段を考えると良い出来。
特に分解能はなかなか優秀で個々の音の聞き分けがしやすい。
音場は窮屈に感じない広さがあり定位はなかなか明確。

音のバランスはおおよそフラット。
音の質は非常にあっさりした鳴りでほとんど聴き疲れしない。
低音は僅かにぼやけ気味で音場に弱い篭りを感じるがそこまで気にはならない。
低音の量としては多すぎず少なすぎず他音域に被さらない節度ある量。
超低域は出てはいるが質としてはいまいち。量は僅かに不足気味に感じる。
基本的に低・中・高域音のそれぞれのバランスを重視した鳴り。
ドラムは乾いた音だが重みは必要十分、力強さがありながら主張しすぎない。
エレキギターなどの線の太いキレのある音は苦手だが、
アコギなどの繊細な表現や弦の柔らかい表現は概ね巧い。
ピアノの音は芯が若干細身なのが不満だが聴きやすくはある。
チャイムや鉄琴の細い金属音はなかなか良い感じに聴ける。
金管楽器は色づけに乏しいが、普通以上の表現はできている。
総評として、音の質はそこそこの水準を持っているように思う。
クラシックも問題なく聴けるし、ポップス・ロックも十分聴ける機種。
電子音系ではトランスやユーロビートなどのアップテンポな曲も聴けるが
どちらかといえば緩やかで落ちついた曲調の表現が合う。
ボーカルは前面に出て聴き易く、擦れは気にするほどではない。
混声合唱は意外と丁寧な鳴りで乾いた感じにならず気になる癖も無い。
総合的に見てモニター用途向けに作られているが、
それでいて音楽をそれなりに楽しめる音作りが成されている。

FOSTEX/T-7M
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
4
3
3
3
4
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
4
4
3
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
3
4
3
3
5
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。
ATH-PRO5Vとの比較
ATH-PRO5Vは低音寄り。T-7Mはおおよそフラット。
遮音性・音漏れ防止はATH-PRO5Vの方が良い。
解像度・分解能・音場の広さ・定位表現はT-7Mが上。
ATH-PRO5Vの定位はそこまで悪くないが音場はやや狭めで平面的。
低音の量が多く篭り感が強いのはATH-PRO5V。
ボーカルはT-7Mが前面に出て聴き易い。ATH-PRO5Vはボーカルが埋もれやすい。
電子音系ならATH-PRO5Vの方が巧い。キックも力強くしっかりと鳴らしている。
ただATH-PRO5Vは音場を低域が占める割合が高く、聴き疲れしやすい。
ドラムロールなどの連続した音表現や繊細な表現はT-7Mの方が巧い。
T-7Mはクラシックでも違和感なく聴ける音の質感と空間表現を持っている。
電子音系に限定して聴く人で、低音の迫力が欲しければATH-PRO5Vで良いが、
リスニング用途にしろモニター用途にしろ基本的にはT-7Mの方が性能は高いように思う。

RH-300との比較
RH-300、T-7Mともにおおよそフラット。
RH-300は耳をすっぽり覆うタイプで側圧が若干強め。
T-7Mは耳を押しつぶすものの側圧が弱く、それなりに快適。
どちらも蒸れ易いのが気になる。篭りが少ないのはT-7M。
T-7Mの方が超低域はやや控えめのあっさりした鳴りで聴き疲れは少ない。
RH-300は超低域まで出ている点は良いがソースによってもたつきがち。
音の定位はどちらもそれなりだが音場が若干広めのT-7Mにやや分がある。
解像度・分解能はほぼ互角だが細かく見ればRH-300が滑らかで聴き易い。
低音の質ではRH-300は力強くタイト。T-7Mは軽めで抜けがよくあっさりしている。
RH-300はボーカルが引っ込みがち。比べてT-7Mはボーカルは多少前面に出る。
ボーカルの擦れる癖はどちらもそこまで気にならない無難な表現。
個々の楽器表現を見れば鮮やかさ、柔らかさ、温かみはRH-300が良い。
T-7Mは余剰の表現はせずに楽器にとって必要最小限の味付けという感じ。
使い分けるなら音全体に重みが欲しい場合はRH-300。
あっさりとした軽快な鳴りが良い場合はT-7M。
長時間の使用前提ならT-7M。そうでないならRH-300。

日記

比較用に3社(オーテク、ソニー、audioquest)のミニプラグケーブル購入。
前々からケーブルだけで音が変わるのかと半信半疑でしたが
SRM-001に繋いで聴くとたしかに音の雰囲気は変わるように感じます。
ケーブルにこだわる人がいるのも分かる気がしました。

mini1.jpg

SRM-001(専用ドライバ)の駆動時間について

S-001MK2で音を聴くには専用ドライバに繋ぐ必要があります。
その専用ドライバは別売りのアダプタだったり電池2本で動かせます。
電池の持ちを調べてみたところ、SRM-001(専用ドライバ)の
緑のランプ(電力供給十分)赤のランプ(電力供給不足)に移行するのが
市販のアルカリ電池の持ちは大体5~6時間のようです。

denchi.jpg

左はカメラ屋で購入した4本で68円=1本で17円のもの
右は100均で購入した4本で105円=1本で26.25円のもの
100均って廉価そうに見えて一本単位では結構高いんですね。
電池の持ちは大体同じ。ほとんど音の違いは分かりませんでした。

にしても使用済み電池が既に10本くらいあるんですが嵩張って邪魔です。
とりあえず週末にでもアダプタ買いに行きたいと思います

【インナーイヤー型ヘッドホン】 STAX SR-001 MKⅡ レビュー vol.1

STAX/SR-001MKⅡ
型式:エレクトロスタティック・プッシュプル
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:----
出力音圧レベル:111dB/mW
インピーダンス:360KΩ/10kHz
再生周波数帯域:20-1kHz ±2dB, 1KHz-20kHz ±4dB
質量:28g (コード含む)
備考:S-001 MK2(イヤースピーカー)+
    SRM-001(専用ドライバーユニット)+イヤチップ付属(大・小)
発売日:----
購入価格:¥23,400
参考URL:http://www.stax.co.jp/Japan/sr001mk2-j.html

sr_001mk2_01.jpg
↑外箱
ダンボールにステッカーが貼られているだけです。

sr_001mk2_02.jpg
↑説明書
本体の取り扱いについてで湿気に注意との記載があったので
これからの梅雨の時期は要注意ですかね・・・
イヤースピーカー本体の方の写真は後々追加するとしてとりあえず簡単に感想を。
昨日入荷の電話があり、購入しました。今回の音楽鑑賞環境は
D-NE730→(3.5⇔3.5ケーブル)→SRM-001(電池)→S-001MKⅡ

解像度・分解能・定位表現は申し分のない出来。
音場はオーバーヘッド型として見ればやや狭いがカナル型として見れば広い。
頭部全体に円を描くようにバランスよく広がる。

遮音性は皆無。外から音がどんどん入ってくる状態。
静かな室内用のヘッドホンだと割り切っていいかもしれない。
音漏れはやや多め。GRADOの機種ほどダダ漏れではないという程度。

音はかなりフラット。全音域から不足なく音が出ている。
音に関しては繊細の一言に尽きる。
低音の質は非常に柔らかく、輪郭はぼやけている。
低音は十分な量出ており質も良い。それでいて他の音域に被さることもない。
高音は刺さることなく上に伸び、滑らかで心地よい。
ボーカルや混声合唱の表現の出来は低価格機種とは一線を画している。
癖や擦れは全くなく一声一声を確実に捉えている。
ただSBC-HP1000のボーカル表現の艶やかさにはやや劣る印象。
エッジのきつさはなく、音による聴き疲れはほとんどないと言ってよいだろう。

現状での音に関する不満点はポータブル用機種が故の音場の狭さくらいか。
しかし、それはあくまで大型オーバーヘッド型を比べてであって
カナル型としてはほぼ最高レベルの音場の広さと定位表現ができている。


自分としては室内でのクラシック専用機と割り切って購入したので満足です。
同価格帯(CK10、ER-4S、5pro、etc...)は個性派揃いですが
SR-001MKⅡは特に室内でクラシックを聴く人にはおすすめできるかと。
ただ専用ドライバーユニットが必要で簡単に持ち運べる利便性がいまいちなのが大きな欠点ですかね・・・電池駆動では連続使用は5~7時間程度が限界ですし。
それに室内使用向けなら普通のオーバーヘッドの方を買う方が良いかもしれません。

初回のインプレなので書きたい放題ですがもう少し聞き込んで
改めてレビューはまとめたいと思います。

プロフィール

nr0113

Author:nr0113


《ヘッドホンレビュー》
  ・・・おすすめ
  ・・・ノンストレス
  ・・・高コストパフォーマンス

AKG
 ・K24P

Atomic Floyd
 ・TwistJax AcousticSteel

AUDEZ'E
 ・LCD-2 
 ・LCD-3 

audio-technica
 ・ATH-CK5
 ・ATH-T22
 ・ATH-PRO5V
 ・ATH-AD700 
 ・ATH-W5000 

beyerdynamic
 ・DT250/80 
 ・DT660 Edition2007
 ・DT770 PRO
 ・DT880 PRO 
 ・DT990 PRO 
 ・DT1350
 ・DTX10
 ・DTX50
 ・T1 

BUFFALO KOKUYO SUPPLY
 ・BSEP02
 ・BSEP03

CREATIVE
 ・EP-480
 ・EP-630 
 ・EP-830
 ・EP-AVNAIR
 ・HQ-1900
 ・HP-AURVN-LV 

DENON
 ・AH-C350
 ・AH-C452
 ・AH-G300
 ・AH-D7000 

Etymotic Research
 ・ hf5 

FISCHERAUDIO
 ・DBA-02

FOSTEX
 ・KOTORI 201
 ・T-7M 
 ・TH900 

GRADO
 ・PS1000
 ・SR60 
 ・SR325i 

HiFiMAN
 ・HE-5LE

KENWOOD
 ・KH-C311

KOSS
 ・SPARKPLUG
 ・KSC75 

M-AUDIO
 ・IE-10 

maxell
 ・HP-CN40

PHIATON
 ・PS500

PHILIPS
 ・SHE8500
 ・SHE9000
 ・SHE9501 
 ・SHE9550
 ・SHE9700 
 ・SHL9500
 ・SBC-HP830
 ・SBC-HP1000 

Pioneer
 ・SE-CL17
 ・SE-CLX50

ROLAND
 ・RH-300 

SENNHEISER
 ・HD555 
 ・HD650 
 ・MX460
 ・MX980

SHURE
 ・SRH940

SONY
 ・MDR-E10SP
 ・MDR-EX1000 

STAX
 ・SR-001MK2
 ・SR-007A 

Ultimate Ears
 ・Triple.fi 10 Pro 

ULTRASONE
 ・HFI-780
 ・edition9

Victor
 ・HP-RX500 
 ・HP-FXC50

オーム電機
 ・HP-E550N
 ・HP-H500N 

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