OTAKU-MOTION

レビューは右側のリンクからどうぞ (※たぶん全部新ウインドウで開きます)
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日記

8月に買うヘッドホン検討中。
とりあえずの候補はDT770、AH-D2000、KH-K1000。
それか近所の電器屋で売れ残ってるATH-A900Ti。
いずれも値段は3万円程度。密閉型で音場の広いもの。
クセを若干感じるものの聴いていて気持ちの良かったのはDT770。
ただ、自分の再生環境に合いそうなのはKH-K1000かATH-A900Ti。
と、いろいろと悩みながら以前から結構視聴してはいるけれど、
決定打がなかなか見つからず買うに至らない。いっそのことイヤホンを買おうかと考え中。

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07/31/ (木) 21:20| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【オーバーヘッド型ヘッドホン】 Creative HQ-1900 レビュー

Creative/HQ-1900

型式:密閉・ダイナミック型
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:φ30mm
出力音圧レベル:104dB/mW
インピーダンス:35Ω
再生周波数帯域:20~20,000Hz
質量:140g
備考:折りたたみ機構&ハウジング反転機構
発売日:2007年11月上旬
購入価格:¥4,980
参考URL:http://jp.creative.com/products/

hq-1900_001.jpg hq-1900_002.jpg hq-1900_003.jpg

装着感は普通。標準の耳のせタイプ。
側圧はやや緩い。下を向くと僅かにズレる。。1時間程度の使用は問題ない。
頭頂部に小さな柔らかいクッションがついており、痛くなりにくい。
ハウジングの回転が可能なため自分の耳に合う位置で固定できる。
ヘッドバンドの調節機構があり左右35mmほど伸ばせる。
当方は左右18mmずつ伸ばして使用。本体の重量は軽く、首は疲れない。
イヤパッドは少し弾力性のある布製。肌触りはなかなか良い。
イヤパッドの奥行きは浅く、耳をすっぽりと覆うのではなく耳に乗せる。
コードは両出し。装着時に顔に触れるようなことはなく邪魔にならない。
眼鏡着用でも側圧の程良さでそれほど干渉はない。若干蒸れ易いのが難点。
遮音性はやや悪い。音漏れ防止はいまいち。外で使う分には音量には注意が必要。

解像度・分解能は価格を考えるとやや良い。
音場は耳のせ型の水準並み。若干狭い。
定位はなかなか明確だが音場は奥行きに欠け、やや平面的な鳴り。

音はおおよそフラットだが細かく言えばややドンシャリ。
超低域は密閉の割りに少なめだが必要量は出ている。
低音は柔らかめで僅かにぼやける、やや薄めの音。
高音は量がやや多め。派手でエッジはキツめに感じる。
アコギの音は温かみがあり、弦の弾く音などの表現はなかなか巧い。
金管楽器やピアノの音は鮮やかでそれなりに伸びるがソースによっては上擦る。
ボーカルはかなり前面に出るがソースによってはサ行が擦れたり、若干の上擦りが気になる。
ギターの弾き語りやバラード曲、イージーリスニングにはなかなか合う。
リバーブの表現が巧く、コーラスなども温かみがあり心地よく聴ける。
オーケストラでは高音は派手ながら、低音にいまいち迫力に欠けるが普通に聴ける。
ロックやメタルではボーカルが埋もれないのが強みだが高域が刺激的で若干キツめに感じる。
商品説明文にDJユースとあるが、個々の音にどっしりとした重みはないし輪郭もぼやけ気味。
ハードコアやトランスでは低音の厚みや力強さ不足かつメリハリや躍動感が少なくいまひとつ。
基本的にゆったりした曲なら癖は目立ちにくく安定して聴ける。
コストパフォーマンスは悪くないが飛びぬけて良いという印象は無い。

Creative/HQ-1900
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
3
3
3
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
3
2
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
4
3
2
3
3
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。
AH-G300との比較
HQ-1900はおおよそフラットのややドンシャリ。AH-G300はやや高音寄り。
解像度・分解能はAH-G300がやや上だが大きな差は無い。
音場はAH-G300の方が耳から少し離れた鳴りで奥行きがある。
ボーカルはAH-G300が若干引っ込むが癖も少なく聴き易い。
高音の鮮やかで派手なのはAH-G300。HQ-1900はそれより若干マイルド。
低音はどちらも大人しめだがHQ-1900の方が若干の重みがあり伸びもある。
使い分ける場合は好みの問題になりそうだが
ボーカルの聴き易さと音場の奥行き、高域の派手さが欲しいならAH-G300。
前面に出るボーカルが好みで、かつ全体的に温かみのある音が好みならHQ-1900。
聴き疲れしにくいのはどちらかと言えば温かみのあるHQ-1900。

07/27/ (日) 12:21| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

更新
・SHE9501のレビュー本文を少し修正。
・SHE9501のレビューにSR-001MKⅡとの比較追加。

暑くてヘッドホンが使いづらい季節
HQ-1900のレビューは次回か次々回の更新あたりにでも・・・

07/23/ (水) 11:47| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

デジタルオーディオプレーヤー ZEN

zen_080721.jpg

ZEN購入。x-fiの方買おうかと思いましたが店頭になかったんでこちらを。
x-fiとの違いはX-Fiオーディオテクノロジーなるものがあるか否かだとかなんとか。
細かい違いは公式サイトで。

まずは付属イヤホン。かなり酷い。高域バッサリ切られてかなり弱い。
とにかく篭る。低音はボワボワ。無理やり持ち上げたような中域。
スポンジパッド外せばマシになりそうだけど接着されていて外せない始末。
果てにはカナルじゃないため音が漏れる。遮音性も低い。
イヤホンを代えればいいだけの話だが流石にこれでは使う気にはなれない。
x-fiでEP-830を付属にしたのはたぶん正解だろう(EP-830は持ってないが)。

次に転送ソフト。付属CDからインストール。なかなか使い勝手が良い。
単にウォークマンの転送ソフトであるsonic stageが酷いだけか。
D&Dでファイルを転送できるのはかなり便利。転送速度も結構速い。
ただmp3のタグを元に整理されるのでタグ打ち込みが結構面倒。
タグ管理ソフトは別途欲しいところか。
タグ整理の地味な作業は嫌いではないので個人的には問題なし。

音に関しては悪くはない。が、そこまで良くも無いように思う。
手持ちのPCDPの方が音は間違いなく良い(当たり前か)。
イコライザはあまり試してないがこちらはsonyのDAPの方が良さげ。
一通り聴いてみて変な癖などないし音は良い部類だろうと思う。

FMラジオ・SDカードはまだ未使用。
画像表示は綺麗。これに関しては文句は無い。
転送した画像を壁紙に設定できるのも○。
ズーム機能はおまけ程度の性能だが無いよりはマシか。

最後に動画。普通に見れるレベル。
音ズレはないが動きの多い動画だと音がブツ切りになったり若干ブロックノイズがあったり。
この辺りは比較対象を持っていないので優劣は分からない。
それと、長時間動画を見ていると本体背面が地味に発熱する。

総評。転送ソフトが良い。これだけで個人的には満足。
にしても画面に指紋が着きやすいのは気になる。
カバーやらを買ったほうが良いのかもしれない。

07/21/ (月) 18:54| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【オーバーヘッド型ヘッドホン】 DENON AH-G300 レビュー

DENON/AH-G300

型式:オーバーヘッド・密閉ダイナミック型
用途:リスニング
ドライバー口径:φ35mm
出力音圧レベル:100dB/mW
インピーダンス:28Ω
再生周波数帯域:10~22,000Hz
質量:180g
備考:ハウジング反転機構
発売日:2002年10月上旬
購入価格:¥1,780 (生産終了)
参考URL:http://denon.jp/products/ahg300.html

ahg300.jpg

装着感は普通。耳を若干押しつぶすのが気になる。
側圧は程よく頭の上に乗せる感じで下を向いたり頭を動かすと本体がズレる。
ヘッドバンドの調整機構は不親切で頭が小さいと装着が非常に困難。
購入を考える人は試着して付け心地を確認してみるのを推奨。
遮音性は普通。音漏れは密閉にしてはやや多めに感じる。

解像度・分解能は価格の割りに非常に高い水準。
音場は奥行きも多少感じられ、それなりの広さはある。
定位はなかなか明確。この価格なら十分の出来。

音はバランスはおおよそフラット、若干高音寄り。
低音は必要量は出ているが超低域は明らかに不足気味。
低音の迫力もいまいち。質は悪くないのだがどこか厚みに欠けて薄っぺらい。
そのため、大編成のオーケストラなどでは盛り上がりに欠ける。
中域の不足感はなくボーカルは若干引っ込む。
ボーカルは並以上の表現はできているが擦れが気になる部分が多少ある。
高音は硬めの質感でやや量が多めだが質は悪くなく、むしろ良い寄り。
音は細く、繊細な描写に秀でているがエッジがキツく聴き疲れしやすい。
アコギの瑞々しい張りのある表現は同価格帯の機種と比べて頭一つ分秀でている印象。
金管楽器の伸びもよく、明瞭で芯があって聴き応えがある。
不満は多少あるものの値段を考慮すれば全体的なバランスとしては上々。
DENONの上位機種ゆずりの部分がチラリと見え隠れする音作り。
コストパフォーマンスは良く、なかなかおすすめできる機種。

DENON/AH-G300
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
2
3
3
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
4
2
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
4
3
3
3
4
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

07/19/ (土) 10:35| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

高音質オーディオファイルプレイヤー

音質が良いと評判の Frieve Audio(フリーウェア) を導入してみた。
たしかに自分がPCで音楽再生に使用している SoundPlayer Lilith と比べると
Frieve Audioの方がmp3(192kbps)でも綺麗に高音が出せている。
無圧縮ファイルにはあまり差はないように感じられるが
mp3主体で聴く人にはおすすめのプレイヤーかと思われる。
特にUSBオーディオプロセッサーを使っている人にはそれなりの効果が見込めそうだ。
ただ、WAVEとmp3ファイルのみの再生という制限が欠点。
今後、apeやtta、takなどのロスレスやoggなどの不可逆圧縮ファイル、
cueシートが読み込めるようになれば実用性はさらに向上するだろう。

0717.jpg

07/17/ (木) 20:49| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【オーバーヘッド型ヘッドホン】 Creative HQ-1900 インプレ

Creative HQ-1900 (商品紹介ページ) を購入。4980円。
まだ聴き始めて5時間程度だが簡単に音の感想を。
デジカメの電池が切れていたので画像はレビューのときにでも。

パッケージにはDJスタイルと書かれていたため低音がドコドコ鳴ると予想していたが
実際は大人しく少しぼやけて温かみのある低音。
モニター用途のT-7Mと比較しても音の色づけが多めに感じる。
DJ用でもモニター用でもないリスニング特化の聴き易い音だと言える。
音場は耳載せタイプとしては普通程度、定位はなかなか良好。
イヤパッドの材質はHP-RX500やAH-G300とほぼ同じもの。
機体はオールプラスチックの造りで力を入れるとポキっといきそう。
ヘッドバンドの調節機構も弱弱しいが実用には耐え得る。
折りたたみが可能で持ち運びには結構便利。
遮音性は良くもなく悪くもない、普通。
音漏れはやや少な目の音量ならば大丈夫というところか。
側圧はAH-G300とほぼ同じ程度だが
AH-G300は下を向くと頭からズレ落ちるのに対して
HQ-1900は下を向いても落ちないしっかりとした作り。

音のバランスはドンシャリというよりフラットな寄り。
高域音が若干多く、少し上擦る感じなのが気になる。
全体的な音の雰囲気としてはDENONのAH-G300に似ている印象だが
HQ-1900の方がエッジのキツさは若干少なく、癖も少ない。
また、AH-G300は低価格帯のなかでも突出した解像度があるが
HQ-1900はそれと同等、またはそれ以上のものがある。
AH-G300のように聴くジャンルを選ぶような機種で
T-7Mのようになんでも淡々と鳴らすというタイプの機種ではない。
ロックやメタルの荒々しい感じにはいまいち合わないだろう。
音についての詳しいレビューはいずれ追記しようと思う。

07/13/ (日) 22:16| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

T20RPmk2n と T40RPmk2n

気になっていたT20RPmk2n と T40RPmk2nを視聴。
音はぼやけ気味。全体的に曇った感じの柔らかい質感。
コンデンサ型に近い鳴りと言われるのも分かる。
T20RPはオープン型で低音はぼやけている。
T40RPは密閉型でT20RPに比べ若干タイトな低音。
楽器などの実体感が少ないがボーカルはきちんと浮き出る。
重量はT20RPの方が僅かに軽く、装着感も良く感じた。
しかし音はT40RPの方が若干濃い目で聴き易い印象。
クラシックやエレクトロニカ、ニューエイジなどには相性がすこぶる良さそう。
これらをメインに聴く人には結構良い機種なんじゃないかと思った。
反面、ロックやハードコアなどには向きそうに無い。
T-7Mのように幅広くは聴けないが、その分他のジャンルで特化した部分があるという感じ。
SR001mk2を持ってなかったらT40RPmk2nの方をたぶん買っていたと思う。

07/11/ (金) 22:46| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【カナル型ヘッドホン】 BUFFALO KOKUYO SUPPLY BSEP02 インプレ

bsep02_00.jpg

BSEP03がそこまで悪くない出来だったので先週末にAT-HA25Dと一緒に購入。
白いイヤホンが無性に欲しくなったのも買った理由です。
以下、BSEP03のレビューと併せて読むと分かりやすいかも。

値段的に見てBSEP03の上位でしょうか。03より500円高い3,480円。
03に比べると不満だった分解能は結構改善されてる印象。
音漏れ防止・遮音性は03とほぼ同じ。
音場は左右に僅かに広い感じ。ほとんどカナル標準レベル。
機体が小さい分02の方は耳に装着しにくいです。
しかも卵っぽい形で指で機体を摘みにくくちょっとイライラ。
画像を見れば分かると思いますが申し訳程度に機体に凹みがあります。
ここを指で摘んで巧く耳の奥に突っ込めということでしょう。
やってみると凹みのおかげで確かに摘みやすい(ような気がします)。
地味に良心的なデザインです。

音のドンシャリバランスは03とあまり変わらず。
高音の量は03よりも若干増え、シャリつきはあるものの
03で拾えてなかったプチノイズなんかも巧く形にして鳴らしてくれます。
EP630、SHE9700、AH-C350辺りの5000円未満の機種と比べると
サ行キツめのボーカルでも擦れがほとんどないのが強みですかね。
逆に楽器の鮮やかさなんかではEP630、SHE9700ほど派手目ではなくあっさり目。
音の色づけに乏しいとも言えますがその分聴き疲れはしにくい点は○。
細かく見ると03で気になってた部分が多少なりともブラッシュアップされてるかと。
悪くはない機種ですが個性に欠ける感じはあります。自分は結構好みですが。
02と03に大きな音質差はないのでどちらを買うかで迷う必要はあまりないと思いますが
凹んだ卵のデザインが許せるなら分解能が若干良い02の方がお薦めかもしれません。
07/08/ (火) 21:33| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

at-ha25d.jpg

先週末(たしか土曜日)にAT-HA25Dを購入。
使った感想は悪くはない感じ、まあ値段なりの出来。
視聴して比べてみた限りではCECやらDENONの5万円程度の
据え置きCDPのヘッドホン出力と付かず離れず。大きな不満は今のところはなし。
高級機なんかの出力と比べると音が伸び足りてないのはちょっと不満ですが・・・。
しばらくはいろんなヘッドホンを繋いで聴き比べたいを思います。
07/07/ (月) 22:44| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集
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《ヘッドホンレビュー》
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 ・EP-630 
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 ・HQ-1900
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FOSTEX
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 ・T-7M 
 ・TH900 

GRADO
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 ・SR60 
 ・SR325i 

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