OTAKU-MOTION

レビューは右側のリンクからどうぞ (※たぶん全部新ウインドウで開きます)
トップ2008年08月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/ (--) --:--| スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

新製品情報

SONY
 ・MDR-EX300SL (10月上旬発売)
 ・MDR-EX500SL (10月上旬発売)

Victor
 ・HP-FXC50
 ・HP-FXC70 (9月上旬発売)

KOSS
 ・KEB/70 (9月上旬発売)

気になるものだけ抜粋。相変わらずカナル型が多い。
話題性としてはHP-FXC50が気になる。
遮音性が高く鼓膜の近くで鳴らすダイナミック型という点で
BSEP02っぽい音かと予想したがレビューを散見する限りでは結構違う感じ。
やはりトップマウント構造という大きな違いのせいか。
ともあれ手持ちのイヤホン群といずれ比較してみたいところ。

スポンサーサイト
08/30/ (土) 21:16| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【カナル型ヘッドホン】 PHILIPS SHE8500 レビュー

PHILIPS/SHE8500
型式:密閉/ダイナミック
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:φ9mm
出力音圧レベル:102dB
インピーダンス:16Ω
再生周波数帯域:6~23,500Hz
質量:---
備考:イヤーピース(S/M/L)、イヤホンケース
発売日:---
購入価格:¥2,780
参考URL:http://www.consumer.philips.com/

she8500_01.jpg she8500_00.jpg

イヤピースは付属のLサイズを使用。
装着感は普通程度だがシャフト部の角が耳に当たるのが気になる。
コードは左右非対称のU字、コード長は1.2mで光沢のある安っぽいビニール製。

音漏れ防止・遮音性はいまいち。
外見上分かりにくいが内側に音抜けの孔が4つあり、そこから音が若干漏れている。
電車の中などでは大音量での使用はできない。
同じく図書館のような静かな場所での使用は注意が必要。

解像度・分解能は至って普通程度。
音場は狭い。ソースによっては窮屈に感じる。
また、独特の篭り感が若干あるがそこまで気にはならない。

音傾向はかなり低音寄り。
超低域・低域の量はかなり多い。丸みのあるぼやけた低音。
ロックなどのソースではベースは膨らみ前面に出る。ドラムは躍動感もなくボワつく。
かといって、特別に低音の重みがあるわけでもなく音場を曇らせるだけという感じ。
ボーカルは引っ込み、低音に埋もれがち。ボーカルの線は細くもなく太くも無い、普通。
低域の邪魔しない中・高域メインのソースならばそれなりに明瞭で聴き易い。
弦楽器の表現は並程度、特に柔らかさや繊細さを感じない。
金管楽器の鮮やかさも普通、地味すぎず派手過ぎない。

総評だがどう聴いても低音(特に超低域)が多いのが気になる。
室内で聴く分では多くのソースで低音過多。常に鼓膜への圧迫感があり聴いていて疲れる。
量感としてはBSEP03、EP630、SHE9700にかなり近いが
SHE8500はさらに強いボワつきが付加しておりベースやドラムが膨らみ低域音が前面に出る。
俗に言うドンシャリではなく高域が落ち込んでいるため、低音の量感がより際立つ。
イコライザを使わずにベース専用のモニターイヤホンとして使いたい人、または
とにかく量感のある低音が聴きたいという人以外は購入を控えるのが無難だろう。
正直、自分としてはイコライザで低域補正しなければ使うことが躊躇われる機種。

PHILIPS/SHE8500
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
2
3
1
2
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
3
2
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
2
3
2
3
3
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

SHE9700との比較
遮音性はどちらもほぼ同等。音漏れ防止はSHE8500がやや良い。
装着感は本体ステム付近部に傾斜のあるSHE9700の方が若干良く感じる。
解像度・分解能・音場表現いずれもSHE9700が上。
特に音場には明確な差がありSHE8500は聴いていてかなり窮屈。
どちらも低音基調で量はほぼ同等だがSHE8500の方がボワつきが強い。
中・高域の明瞭さはSHE8500がやや上だが低域のボワつきで曇りやすい。
SHE9700は明瞭さはやや劣るが楽器の温かみ・柔らかさが幾分か感じられる。
SHE8500と比べるとSHE9700の低域はタイトでかつ音場も広いため中・高域が見渡し易い。
聴いていて疲れにくいのはどちらかといえばSHE9700。
SHE8500はSHE9700以上に低音が前に出てボワつくため聴いていてとにかく疲れる。
低音部を中心に聴きたいならSHE8500もこれはこれでありだが
SHE9700を持っていさえすればSHE8500は特別用を成さないだろう。

08/29/ (金) 19:21| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

CREATIVE EP830のファーストインプレ。
EP630の背面に孔開けてみました的なデザイン。
とりあえず音場表現はEP630よりワンランク上。
上には広がりにくいが左右の広がりは十分。定位も明確。
ただポップスとロック聴くだけならEP630で十分じゃないかと思う。
クラシックやジャズまで幅広くカバーしたいならEP830。
EP630ほどの色づけの濃さは感じない。意外とあっさり。
期待半分不安半分で買ったけど結構好みの機種。

ep830.jpg

次回か次々回の更新で低音特盛りのSHE8500のレビュー予定。

08/25/ (月) 19:53| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【カナル型ヘッドホン】 BUFFALO KOKUYO SUPPLY BSEP02 レビュー

BUFFALO KOKUYO SUPPLY/BSEP02
型式:カナル・密閉ダイナミック型
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:----
出力音圧レベル:103dB±3dB/mW
インピーダンス:18Ω±10%
再生周波数帯域:20~20,000Hz
質量:2.5g
備考:イヤーピース(3種)・イヤフォンホルダー・延長コード(1m)・マニュアル付属
発売日:2007年9月27日
購入価格:¥3,480
参考URL:http://buffalo-kokuyo.jp/products/catalog/multimedia/bsep02/

bsep02nm.jpg

装着感は普通。
機体が小型のため耳の奥まで入れることが出来る。
音の出の位置としては普通のカナル以上三段フランジ未満。
機体に繋ぎ目があるがそこから音は漏れず、他に音抜けの孔も無い。
音漏れ防止・遮音性に関しては普通のカナルと比較すると優秀な部類。

解像度は値段なり。分解能は価格水準並だがやや甘い部分がある。
音場はやや狭め。ただ密閉型のカナルとして言えばほぼ水準並。

音のバランスはややドンシャリ。刺激は少なめでマイルドな傾向。
音の芯はやや細く柔らかめ。上擦るような癖はなく耳にあまり痛くない表現。
耳の奥に入れて、しかも密閉型のためか低域・超低域は量感豊か。
このおかげで音場がスカスカにならず、かといって他音域を邪魔しない。
低域の吹奏楽器は派手すぎない自然な迫力がある。
ただ低音部のキレや伸びはいまいちでDJライクなノリの良さに欠ける。
ボーカルは若干奥まり、音量を上げると擦れが若干気になる。
混声合唱は柔らかさがありなかなか良い。
基本的にゆったりとしたボーカル向け。力強いボーカルにはあまり合わない。
イージーリスニングは音場がこじんまりとはしているが違和感も少なくすんなり聴ける。
エレクトロニカの表現は超低域の柔らかさと遮音性の高さに助けられて非常に聴き易い。
ジャズでは金管楽器の力強さや鮮やかさ、ポップスを聴くには個々の音の明瞭さが欲しかった。

BUFFALO KOKUYO SUPPLY/BSEP02
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
2
2
3
3
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
4
3
2
 解像度  分解能  音場表現 
携帯性
C/P比
3
3
2
5
3
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。
BSEP03との比較
どちらもドンシャリ傾向だがBSEP02の方がややマイルド。
音漏れ防止は同程度。遮音性はBSEP02の方が若干だが優秀。
相違点を分かり易く誇張気味に挙げておくと

BSEP03
 ・量販店で2,980円。
 ・装着中、耳から機体が大きくはみ出す。
 ・低音に厚みがありタイト、力強さがある。
 ・音は全体的に明瞭。しっかりとした力強い男性ボーカル向け。
 ・得意ジャンルはポップス、ロック、ダンスミュージックやヒップホップ。

BSEP02
 ・量販店で3,480円。
 ・装着中、機体は耳の中に隠れる。コードの付け根だけが出ている状態。
 ・低域はややタイト。BSEP02ほどではないが低域音は結構な量感がある。
 ・音は全体的に若干ぼやける。柔らかで繊細寄りの女性ボーカル向け。
 ・得意ジャンルはクラシック、イージーリスニング、エレクトロニカ。

SHE9501との比較
どちらもU字コードで長さもほぼ同じ。
解像度・分解能はSHE9501、音漏れ防止・遮音性はBSEP02が上。
音はどちらも全体的にぼやけた感じだがBSEP02の方が明瞭。
ボーカルはどちらも柔らかい表現だが癖が少ないのはSHE9501の方。
双方とも得意ジャンルはクラシカルやニューエイジのようなゆったりとした曲。
聴き疲れのしにくさではSHE9501が上。BSEP02は地味にドンシャリで聴き疲れする。
イージーリスニングを聴くなら楽器音に柔らかさのあるSHE9501が良く感じるが
エレクトロニカを聴くなら遮音性と程よい低音の強調のあるBSEP02の方が良い。

08/21/ (木) 15:50| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

HP-E550Nのレビューを(装着感の悪さに耐えながら)書きました。
こんなマイナー機種だれもレビュー期待してないだろと思いながら。
早い話がMDR-SAシリーズの音をとことんグレードダウンした感じの音。
試しにATH-HA25Dに繋いだんですが針で耳を刺すような高音が出ます。
音量上げると凄いですよ。耳を通って鼻にきましたからね、音が。
わさび食べるとツーンと鼻にくるじゃないですか。あれがくるんですよ。
興味のある方は是非ご購入ください。もれなく後悔できると思います。

次のレビューはたぶんBSEP02かHP-H310Nあたり。
当分はヘッドホンを買う予定はなさそう。

08/17/ (日) 17:20| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【耳掛け型ヘッドホン】 オーム電機 HP-E550N レビュー

オーム電機/HP-E550N
型式:耳掛け・ダイナミック
用途:ポータブル・リスニング
ドライバー口径:φ16mm
出力音圧レベル:102dB/mW
インピーダンス:16Ω
再生周波数帯域:20~20,000Hz
質量:18g
購入価格:¥880
参考URL:---

hp-e550n.jpg
一風変わったタイプのイヤフック型ヘッドホン。
装着感はいまいち。耳にしっかり固定されるが違和感があるのが否めない。
動いてもズレはほとんど無いためウォーキング用などには使えるレベル。
20~30分程度付けていると耳たぶ付近がじわじわと痛くなってくる。
イヤフック部分が金属製のためアレルギーの方は注意。
耳に触れる突起部分はプラスチック製で硬い。
遮音性はほぼ皆無。音漏れはかなり多い。
一般のインナーイヤーヘッドホンを耳から1cmほど離したような鳴り方。
コードは布巻きのU字で長さは1.2m。

音の解像度はやや高い、というより全体の音が細すぎる。
音場は狭く、分解能・定位感も悪い。

音は高音寄り。
超低域は蚊の鳴く程度しか聞こえない。低音も過不足。
アコースティックの表現はそれなりだが線が細いのが気になる。
金管楽器やピアノの音も同様、表現としてはいまいち。
オケを聴くにしてもロックを聴くにしても迫力不足。
ボーカルは高音部が若干上擦りやすいが普通程度の表現はできている。
妥協して聴けるのはソロのアコースティック演奏。
エレクトロニカでは細かい部分もそれなりに聴けるがやはり低音不足。
はっきり言って欠点を補うだけの長所が見当たらない。
機体のデザインは面白いが音に関しては値段なりの出来としか言えない。
オーム電機/HP-E550N
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
2
1
1
1
2
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
3
2
1
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
3
2
1
1
2
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

08/16/ (土) 21:46| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【インナーイヤー型ヘッドホン】 CREATIVE EP480 レビュー

CREATIVE/EP480
型式:開放・ダイナミック
ドライバー口径:φ15mm
出力音圧レベル:112dB/mW
インピーダンス:32Ω
再生周波数帯域:20~20,000Hz
質量:15g
備考:スポンジパッド付属
購入価格:--- (ZEN付属品)
参考URL:http://us.creative.com/products/

ep480.jpg

レビュー推敲中


CREATIVE/EP480 (スポンジパッドなし)
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
3
3
2
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
3
2
 解像度  分解能  音場表現 
携帯性
C/P比
3
3
3
5
---
  5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

08/16/ (土) 15:34| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

店に行くとDAPのコーナーにZEN X-fiが並んでました。
傍にデモ用に置いてあったCREATIVE Aurvana Live!(ヘッドホン)を発見。
早速手にとってみると案外軽い。そしてハウジングが安っぽい。
盗難防止のためかコードが伸ばせないようになっていて辛い姿勢で1分ほど視聴。
装着感はなかなか良い感じ。耳を若干押しつぶすけど側圧はやや弱い程度。
イヤパッドに耳が微妙に収まらない。これではちょっと音漏れが心配。
パッと聴きRH-300の音の線を細くした感じ。その分繊細な表現が巧いが力強さ不足。
AH-G300とAH-D1000、HQ-1900とAurvana Live!みたいな関係、というかそのまんま。
機会があればまた視聴してみたいです。今度はPCDP持って。

話しは少し変わって

audio-technica/ATH-PRO5V
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
3
2
2
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
3
2
4
 解像度  分解能  音場表現 
携帯性
C/P比
3
3
2
2
3

↑各機種のレビューの最後にこんな表を追加中。
  全部に追加するかは未定。採点もジャンル分けも結構大雑把。

更新ついでに少しだけ宣伝。
個人的に応援しているレーベル(Voltage of Imagination)から新作。
Blue Canopy」 大嶋啓之氏参加。8月15日発売。

dt250_2.jpg

08/13/ (水) 21:38| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

面白そうなテンプレートを見つけたので気晴らしに変更。
でもずっと見てると目がちょっとキツいのでしばらくしてから元に戻します。
やっぱり淡い青の方が目が疲れない感じ。
08/10/ (日) 21:02| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

DT250/80

beyerdynamicのDT250。
80Ωなので型番はDT250/80。250Ωの方の型番はDT250/250。
自分が買ったのは前者。というか80の方しか売ってありませんでした。

dt250_1.jpg
外箱

dt250_2.jpg
内容物

まず、クラシカルやニューエイジ、エレクトロニカを視聴してみるとなかなか良かった。
この3つが鳴らせる機種というのが目的だったので これは買いかな、と第一印象。
ただ、これならヘヴィロックも良さげだと思って視聴すると案の定いける。というよりかなり合う。
しかもボーカルが張り出したりせずにほとんど痛くない。
DT770の音場を一回り小さくして刺激を減らした大人しいサウンド。
それでいて音場はスカスカにならず、しっかりとした聴き応えがある。

他の機種と入念に聴き比べ、最終的に購入。
自分の再生環境との相性が心配だったが家に帰って聴くと杞憂だった様子。
にしてもこの(超)低域のどっしりと沈む表現はクセになりそうだ。
独特の空気感を造る鳴り方で、そういう意味ではSR001MKIIに似ている。

08/10/ (日) 17:20| ヘッドホン関係 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集
プロフィール

nr0113

Author:nr0113


《ヘッドホンレビュー》
  ・・・おすすめ
  ・・・ノンストレス
  ・・・高コストパフォーマンス

AKG
 ・K24P

Atomic Floyd
 ・TwistJax AcousticSteel

AUDEZ'E
 ・LCD-2 
 ・LCD-3 

audio-technica
 ・ATH-CK5
 ・ATH-T22
 ・ATH-PRO5V
 ・ATH-AD700 
 ・ATH-W5000 

beyerdynamic
 ・DT250/80 
 ・DT660 Edition2007
 ・DT770 PRO
 ・DT880 PRO 
 ・DT990 PRO 
 ・DT1350
 ・DTX10
 ・DTX50
 ・T1 

BUFFALO KOKUYO SUPPLY
 ・BSEP02
 ・BSEP03

CREATIVE
 ・EP-480
 ・EP-630 
 ・EP-830
 ・EP-AVNAIR
 ・HQ-1900
 ・HP-AURVN-LV 

DENON
 ・AH-C350
 ・AH-C452
 ・AH-G300
 ・AH-D7000 

Etymotic Research
 ・ hf5 

FISCHERAUDIO
 ・DBA-02

FOSTEX
 ・KOTORI 201
 ・T-7M 
 ・TH900 

GRADO
 ・PS1000
 ・SR60 
 ・SR325i 

HiFiMAN
 ・HE-5LE

KENWOOD
 ・KH-C311

KOSS
 ・SPARKPLUG
 ・KSC75 

M-AUDIO
 ・IE-10 

maxell
 ・HP-CN40

PHIATON
 ・PS500

PHILIPS
 ・SHE8500
 ・SHE9000
 ・SHE9501 
 ・SHE9550
 ・SHE9700 
 ・SHL9500
 ・SBC-HP830
 ・SBC-HP1000 

Pioneer
 ・SE-CL17
 ・SE-CLX50

ROLAND
 ・RH-300 

SENNHEISER
 ・HD555 
 ・HD650 
 ・MX460
 ・MX980

SHURE
 ・SRH940

SONY
 ・MDR-E10SP
 ・MDR-EX1000 

STAX
 ・SR-001MK2
 ・SR-007A 

Ultimate Ears
 ・Triple.fi 10 Pro 

ULTRASONE
 ・HFI-780
 ・edition9

Victor
 ・HP-RX500 
 ・HP-FXC50

オーム電機
 ・HP-E550N
 ・HP-H500N 

カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
カレンダー

07 | 2008/08 | 09
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -

カウンター
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。