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日記

今更T1とHE-5LEの比較をそれぞれのページに追加。
HE-5LE、装着感とか音量の取り難さが曲者ながら音の出来はかなり良いと思う。
上位機の情報もちらっと出てるようでどうなることやら期待。

次回更新はたぶんULTRASONEの某機種レビュー
09/03/ (金) 23:30| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

edition10
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100802_385002.html (新窓で開きます)

予想斜め上のデザイン、と言っても大型化したE8 Limited似。
値段はハイエンドを視野に入れている人なら背伸びすれば購入候補に挙がる価格か。
写真を見る限り、装着感はかなり良い部類かと思われる。

08/03/ (火) 09:09| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【オーバーヘッド型ヘッドホン】 ULTRASONE HFI-780 レビュー

ULTRASONE/HFI-780
型式:密閉/ダイナミック
用途:リスニング
ドライバー口径:φ40mm
出力音圧レベル:96dB/mW
インピーダンス:35Ω
再生周波数帯域:10~26,000Hz
質量:285g
備考:デモCD、ベルベットケース付属
購入価格:¥22,800
参考URL:http://www.timelord.co.jp/ULTRASONE/HFI780.html

hfi-780_1.jpg

装着感は重みをやや感じるがさほど悪くはない。
イヤパッドは耳が綺麗に収まる楕円形の造りになっている。
イヤパッドは合皮で装着中は耳周りを隙間なく吸着する感じになる。
短時間使用で蒸れるのは難点だが遮音性・音漏れ防止は優秀な部類。
頭頂圧が一点に加わるバンド形状で頭頂部が局地的に押さえられじわじわと痛くなる。

解像度・分解能いずれもなかなか良いが
高域の微細音描写や鮮明さはあと一歩欲しいところ。
音場感は悪くないが特別優秀とは感じない。
S-LOGIC機構のせいか不思議な臨場感がある。

低音寄りのややドンシャリ。
超低域~低域は量自体がかなり多く厚みもある。
ローエンドの伸びは問題ないがブーミーさもあるため好みが分かれるだろう。
ベースラインは太く強調され迫力十分だがソースによって量感過剰。
ティンパニやキックは丸みのある硬く凝縮されたような質感で力強い。
金管楽器はさほど高い音は出ないが鮮やかで、かつ力強さのある音を楽しめる。
シンバルはシャリつきが気になるが刺激はさほど気にならない。
金属パーカッションの重鎮さはなかなかある。ギターの線は普通~若干細身。
弦のしなやかさや繊細さというよりは鮮やかさ・ハリを楽しむのに向くだろう。
ボーカル表現は低高域の鳴りに反して落ち着いた鳴りで癖が少ない。
明瞭さは十分あるし上擦りや刺さりはほとんど気にならない。
ハイトーンボーカルもそれなりに楽しめる印象。厚み・実体感はなかなかある。
一部のソースで声質が艶を削いだ乾燥した感じが顕著で耳に障るのは難点。
生楽器表現はさほど悪くないと感じるが、繊細さ不足や余韻描写の淡白さが気になる。
代理店の機器紹介でDVD鑑賞向けを示唆するような記述があるが、
たしかに音声を大人しく冷静に鳴らすという点では鑑賞に向くと思う。
ただ、低域の多さや側圧の強さなど、長時間使用に特化しているかは疑問。
とりわけ、この機種は強いエフェクトのかかった中でボーカルを冷静に鳴らしたい場面や、
低域の厚みを生かしたDJソース、電子音楽で使用したときにこそ魅力を感じる。

ULTRASONE/HFI-780
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
4
4
3
4
4
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
4
2
5
 解像度  分解能  音場表現 
快適性
C/P比
5
4
4
3
3
 5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。
RH300との比較
双方低音寄りのややドンシャリだがどちらかというとRH300の方がフラット。
性能に値段なりの差は感じられる。解像度・分解能はHFI780がやや上。
微細音はHFI780の方が明瞭に浮き彫る。
音場感はどちらも並程度だが、RH300は平面的な鳴りが気になるし
HFI780は多少は立体的だが独特の定位の癖が気になる。
ローエンドは量・厚み・伸びともにHFI780の方があるがソースによっては過剰。
RH300の方が必要量で大人しく、モニターバランスとして見れば好ましい印象。
HFI780に比べ、RH300の中域は明瞭さでやや不満が残る。
ボーカルはRH300の方が前面に出る。艶っぽさはRH300がある。
弦楽器はRH300の方が柔和で自然。HFI780はやや硬い芯が気になる。
どちらも聴き疲れする音だがRH300の方が装着感では良い。
エレクトロニカなどで微細音を楽しむならHFI780が良いが
RH300の方がソースをさほど脚色しないという意味で素直に鳴らしてくれる印象。
派手な色付けを避けたい場合や落ち着いた音を好むならRH300。
RH300が迫力不足に感じたり、音全体の明瞭さ不足を感じるならHFI780。

DT250/80との比較
DT250/80はやや低音寄り。HFI780は低音寄りのややドンシャリ。
HFI780が硬くメリハリのある音、DT250/80は柔らかく響きのある音。
解像度・分解能・音場の広さはHFI780がやや上。
ローエンドの伸び・量ともにHFI-780の方がある。
DT250/80は空気の層に響きが加わる地鳴りのような感じだが
HFI780はベースラインをそのまま前面に押し出すブーミーな感じ。
ドラム・ティンパニの厚み・存在感はHFI-780の方がある。
DT250/80が緩く重い感じで、一方HFI780は弾力がある。
ハイエンドの伸びはどちらもある方ではないがHFI780の方がやや良い。
金管楽器の鮮やかさはHFI780がやや上。DT250/80は芯が太く実体感がある。
弦楽器でも鮮やかさはHFI780に分があるが、響きや実体感はDT770PROがある。
双方ともボーカルを冷静に鳴らしてくれるが、前面に出てかつ癖のないのはDT250/80。
サ行や上擦りはどちらも気にならないがあえて言うならHFI780の方がキツい。
DT250/80の方がボーカルの芯は太く、埋もれない。また温かみ・柔らかさがある。
明瞭さは基本的にHFI780が上だがソースによって艶のない乾いた質感が気になる。
コーラス部はDT250/80の方が柔らかで広がりが豊か。
クラシック・ジャズを聴く場合や音の温かみや響きを重視するならDT250/80。
ポップス・打ち込み音などメリハリのある曲主体で聴くならHFI780。

PS500との比較
どちらも低音寄りのドンシャリだがPS500の方が強ドンシャリでかつ刺激がある。
装着感は総合的に見てPS500の方が良い。
HFI780では圧迫感のある側圧・頭頂圧が長時間使用する場合に気になったが
それをあまり感じさせないというのはPS500の美点と言える。
ただし、音漏れ防止・遮音性はHFI780が優秀なためどちらを取るか考えどころか。
(これは側圧の差と言うよりもイヤパッド内のスポンジの密度の違いが原因と思われる。)
解像度・分解能いずれも近いものを持っている。
音場はHFI-780が一定距離から淡々と鳴らすようなイメージだが
PS500は臨場感がありホールのような包まれるイメージ。
低音は量・厚み・重み・存在感いずれもPS500の方がワンランク上。
PS500の後ではHFI780のローエンドや低音ですら軽い・薄いと感じるほど。
ボーカルの明瞭さはほぼ互角。どちらもさほど前面に出ない。
冷静でかつ擦れる癖が少なく安定した再生能力があるのはHFI-780。
コーラスは双方とも繊細さ・温かみ・柔らかさ・分離でやや不満。
高域の伸び・明瞭さはほぼ互角。PS500の方が一部で突出したピークを感じる。
シンバルはシャリつく乾いた刺激のある音だが度合いはPS500が強い。
低音のキックにしろ明るめのピアノ和音にしろアタック感・実体感はPS500が上。
ベクトルの違いはあるもののどちらもノリ良く聴ける機種ではある。
相対的に見ればPS500は荒々しく豪快、HFI-780は端正な鳴り。
無理に悪い言い方にすればPS500は粗雑、HFI-780は単調。
使い分けるなら音の締り・スピード感・ボーカル重視ならHFI-780。
低音の量感・音の迫力や実体感・響きのある臨場感重視ならPS500。

03/09/ (火) 23:24| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【スピーカーシステム】 DENON SC-CX101 レビュー

DENON/SC-CX101
型式:2WAY/バスレフ
用途:ホーム・リスニング
ツィーター口径:φ25mm
ウーファー口径:φ120mm
再生周波数帯域:45Hz~40,000Hz
質量:Rch:5.2kg+Lch:5.2kg
外形寸法:W157×H257×D234mm
付属品:吸音材・スピーカーケーブル・コルクスペーサー・マニュアル
発売日:2006年5月中旬
購入価格:¥50,000 (ペア)
参考URL:http://denon.jp/products2/sccx101.html

cx101_01.jpg cx101_02.jpg

本レビューで使用したインシュレータはAT6099、3点支持。
出力はPD-D6+A-A6及びPC(uLilith core2/WAVE形式)-USB-SE-U33GXP
購入時期は今年8月頃でいろいろなスピーカーを1時間ほど試聴して購入。
音を聴いて JBLの4318 いいな、と思って値札(ペア30万円)を見て撃沈。
結局5万円と手ごろな値でかつその価格帯で音が好みだったCX101をチョイス。

音はローエンドが弱く、超高域で若干の伸び悩みが感じられるが非常にフラット。
無理に音を出すような窮屈さはなく、ほぼ全ての音を均一に鳴らす。
一聴だけでクロスオーバーが極めて自然で、かつ癖がないことが分かる。
個々の音の解像度にしろ分離の良さにしろなかなか良い。
全体的に艶のある滑らかな聴き心地の良い音。
ヘッドホンでCX101の音を例えるならDENONのAH-D5000やD7000か。
とはいえ、AH-D5000ほどローエンドは出さないし、高域のピークはない。
CX101と比べるとAH-D5000やD7000は明らかなドンシャリ傾向。
だが音の質感の傾向としては同じ音作りを踏襲していると感じられる。

バスドラは膨らんだりせず滑るように鳴り、他音域を邪魔しない節度ある表現。
ドラムは柔らかで丸みのある適度な量感を保ちつつ、決して滲んだりしないし弱すぎない。
シンバルやハイハットはサラサラとした質感で曲中のアクセントになると言うよりも
バックで静かに溶け込むような感じ。一切の刺激がなく優しい音色。
ギターの解像度・鮮やかさは良好だがやや線が細めに感じることがある。
ピアノは程良い透明感と柔らかな音で響きが味わえる聴き心地の良い音。
好みの問題として、響きや艶をより抑えた、元気で張りのある音を望む人もいるだろう。
鮮やかさは上々だがもっと鮮やかさや迫力があっても良いと感じられる。
全体に艶を載せたような音で温かみ・繊細さ・力強さは必要十分。
ボーカル表現は艶っぽく、非常に滑らかで聴いていて自然。
微細音をくっきりと浮き彫るような傾向ではない。厚み・実体感は普通。
個人的には高域はもう少し伸ばして線も太く、鮮やかなほうが好み。
音のキレやスピード感を求める人には向かないだろうが
個々の楽器の滑らかさやボーカルの艶を楽しみたい人には魅力的な機種。
得意ジャンルはクラシック・ジャズ、BGM的に楽しむイージーリスニングなど。
ポップスの明るい音調やロックの力強さやクラブサウンドのアタック感が欲しいなら
ONKYOやFOSTEX、B&Wのスピーカーの方が用途には合うだろう。

使用していて不満を感じてしまうのはローエンドの弱さだが
プリメイン出力側の調整でそれなりに解決できるように思う。
自分はプリメイン側(A-A6)のイコライジングでBASS+4~6/10で程良い具合に感じる。
一概には言えないがTREBLEも+2~4/10の範囲内にして弦音に若干鮮やかさを付加すると
個人的にツボなバランスになることが多い。(モロにD5000似のチューニングになるけども)
ただ、CX101のTREBLE帯は素が既に絶妙なフラットバランスで成り立っているため
安易に上げすぎない、または弄らないのがこの機種には吉、という印象。
上げすぎると迫力がある反面、ギラギラしたキツめの音になり聴いていて疲れやすい。

DENON/SC-CX101
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
4
3
4
4
5
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
4
5
3
 解像度  分解能 
---
---
C/P比
5
4
---
---
4
5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

10/15/ (木) 18:50| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

【PCスピーカーシステム】 ONKYO GX-D90 レビュー

ONKYO/GX-D90
型式:2WAY/バスレフ/アンプ内臓
用途:PC・リスニング
ツィーター口径:φ20mm
ウーファー口径:φ90mm
インピーダンス:47kΩ以上
再生周波数帯域:48Hz~90,000Hz
質量:Rch:3.2kg+Lch:1.7kg
備考:デジタルIN、ヘッドホンOUT、サブウーファーOUT有
付属品:スピーカーケーブル・マニュアル
発売日:2002年7月15日
購入価格:¥16,200
参考URL:http://www2.jp.onkyo.com/product/products.nsf/pview/GX-D90(Y)

gxd90_1.jpg gxd90_2.jpg

本レビューで使用したインシュレータはAT6099、3点支持。
出力はPD-D6及びPC(uLilith core2/WAVE形式)-USB-SE-U33GXP。
ちなみにSE-U33GXPのレビューはこちら(新窓)。

GX-D90
低音寄り。低音の量がかなり多い上にあまり質が伴っていない。
派手にボワついて中高域に覆いがち。タイトさやキレに欠ける。
ボーカルは普通程度に鳴らすが線はやや細く厚み・力強さもさほど感じない。
高域はあまり伸びず大人しめ。鮮やかさは普通。
低域の主張に対して高域の実体感が弱いのが気になる。
オケを聴くにしても音の分離不足が否めない。なによりバスドラなどの低音が多すぎる。
メーカー側としてはデスクトップスピーカーという位置づけのようだが
PCのアナログ出力でGX-D90単体で使用する場合にはおすすめできない。

GX-D90+SE-U33GXP
やや高音寄りのSE-U33GXPの出力を介することで
低音寄りのバランスをある程度は中和することができる。
それでもやや低音寄りのバランスには変わりない。
SE-U33GXPを介することで一聴して分かるくらいにクリアな音色になる。
低音の濁った感じが軽減され、かつ分離力も向上し全体を見渡しやすくなる傾向。
ONKYOらしい音色。非常にすっきりしていて、悪く言えばあっさりすぎて味気ない。
音の柔らかさや温かみを削いだ解像度を感じやすい傾向。
全体的に見て変な癖があるということもなく線が細すぎたり太すぎたりしない。
ボーカルにしろ楽器にしろすっきりした脚色のない音。
この機種を選ぶ魅力ははっきり言ってないが多くのソースを無難に鳴らしてはくれる。
音の艶や余韻を味わいたい人には向かないし、SE-U33GXPを介さないとイマイチ。
ONKYOのWAVIOブランドとの組み合わせを前提としたスピーカーに思える。

ONKYO/GX-D90
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
2
2
2
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
2
3
2
 解像度  分解能 
---
---
C/P比
3
2
---
---
2

ONKYO/GX-D90+SE-U33GXP
POPS
ROCK
 CLASSIC 
 JAZZ 
 VOCAL 
3
3
3
3
3
ELECTRONICA
Easy Listening
DJ
3
3
3
 解像度  分解能 
---
---
C/P比
4
3
---
---
3
5段階評価で「3」が水準、「5」が優。
 ※この表は現在試行運用中です。

10/07/ (水) 13:31| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

更新頻度絶賛低下中ですがちまちまやっていきます。
7月まとめ
AT-HA25D、D-NE730、HD650のレビュー追加
当サイトのデッドリンク修正。デスクトップPCを新調。
ヘッドホンアンプAT-HA5000購入。只今部屋の模様替え中。
PSP-3000、Creative ZENの音質評価書きかけで放置中。

来月以降予定
ATH-W5000+AT-HA5000、PD-D6+A-A6のレビュー
HP・HPA・DACの購入。既存レビュー記事の加筆修正その他。

07/31/ (金) 13:57| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

aa6_d6.jpg
Pioneer A-A6 PD-D6が到着。
値下がりしていて購入したのだが、つい先日に後続機が発表された。
http://www.phileweb.com/news/audio/200905/14/8929.html (新窓)
A-A6とPD-D6の感想はいずれ時間があれば書きたいと思う。

05/16/ (土) 22:01| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集

日記

急にCDPを新調したくなって家電屋へ。
片っ端から手持ちのDT250を繋いで試聴した結果、気に入ったCDPとプリメイン購入。
試聴ではあるがヘッドホン出力は自分好みだったので期待。
試聴のインプレはやや低音寄りで柔らかめの質感。それでいて力強い音。
低音寄りのヘッドホンではソース次第で聴きづらくなりそうな印象。
(今、冷静に考えると手持ちだとDT880くらいしか合わないんじゃないかと少し心配)
音場はやや広く、低域の柔らかさも相まって心地よさが感じられた。
高域はそこまで伸びる印象はなかったがDT250ならこんなものだろう、と。
セットで15kgくらいの重さだったので配送を頼むことに。今週末に届く予定。

05/12/ (火) 00:52| 未分類 | コメント(-) | トラックバック(-) | 編集
プロフィール

nr0113

Author:nr0113


《ヘッドホンレビュー》
  ・・・おすすめ
  ・・・ノンストレス
  ・・・高コストパフォーマンス

AKG
 ・K24P

Atomic Floyd
 ・TwistJax AcousticSteel

AUDEZ'E
 ・LCD-2 
 ・LCD-3 

audio-technica
 ・ATH-CK5
 ・ATH-T22
 ・ATH-PRO5V
 ・ATH-AD700 
 ・ATH-W5000 

beyerdynamic
 ・DT250/80 
 ・DT660 Edition2007
 ・DT770 PRO
 ・DT880 PRO 
 ・DT990 PRO 
 ・DT1350
 ・DTX10
 ・DTX50
 ・T1 

BUFFALO KOKUYO SUPPLY
 ・BSEP02
 ・BSEP03

CREATIVE
 ・EP-480
 ・EP-630 
 ・EP-830
 ・EP-AVNAIR
 ・HQ-1900
 ・HP-AURVN-LV 

DENON
 ・AH-C350
 ・AH-C452
 ・AH-G300
 ・AH-D7000 

Etymotic Research
 ・ hf5 

FISCHERAUDIO
 ・DBA-02

FOSTEX
 ・KOTORI 201
 ・T-7M 
 ・TH900 

GRADO
 ・PS1000
 ・SR60 
 ・SR325i 

HiFiMAN
 ・HE-5LE

KENWOOD
 ・KH-C311

KOSS
 ・SPARKPLUG
 ・KSC75 

M-AUDIO
 ・IE-10 

maxell
 ・HP-CN40

PHIATON
 ・PS500

PHILIPS
 ・SHE8500
 ・SHE9000
 ・SHE9501 
 ・SHE9550
 ・SHE9700 
 ・SHL9500
 ・SBC-HP830
 ・SBC-HP1000 

Pioneer
 ・SE-CL17
 ・SE-CLX50

ROLAND
 ・RH-300 

SENNHEISER
 ・HD555 
 ・HD650 
 ・MX460
 ・MX980

SHURE
 ・SRH940

SONY
 ・MDR-E10SP
 ・MDR-EX1000 

STAX
 ・SR-001MK2
 ・SR-007A 

Ultimate Ears
 ・Triple.fi 10 Pro 

ULTRASONE
 ・HFI-780
 ・edition9

Victor
 ・HP-RX500 
 ・HP-FXC50

オーム電機
 ・HP-E550N
 ・HP-H500N 

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